小児慢性特定疾患や難病指定の2015年1月から開始の上限額管理表の扱いについて

小児慢性特定疾患や難病指定の2015年1月から開始の上限額管理表の扱いについて、忘れないうちにメモしておこうと思います。

2015年の1月より難病指定などの範囲が広がり、その分、自己負担額などが変わりました。当ステーションでも、今月末のご請求で影響が出てくるため、会議の中で議論して確認していましたが、不明な点も多かったのです。

色々調べていると、
看護―リハビリLABOを運営されている「やまだリハビリテーション研究所さん」が、
分かりやすい記事掲載されているので、リンクをはらせて頂きます。

・上限額管理表の扱いについて

・上限額管理表の運営での問題点?

都道府県や自治体によっては異なる可能性もあるため、
請求書を作成する前に、事前に都道府県へ確認するほうが良いと思われます。

 

 

2015年01月25日 | Posted in 新着情報, 訪問看護に関わるエトセトラ | | No Comments » 

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です